公的機関のサイトではありません。数字の出典と時点は各表に書いてあります。

筑紫野市

チクシノシ 福岡県

福岡県筑紫野市の子ども医療費助成は、通院・入院とも15歳の年度末まで(中学校卒業まで)対象です。所得制限はなしで、一部自己負担は通院はあり、入院はなしです(2025年4月1日時点、こども家庭庁調査)。

筑紫野市は、通院・入院とも18歳の年度末まで、所得制限なし、一部自己負担なしの3つのうち、18歳の年度末までの対象年齢と一部自己負担なしを満たしていません(福岡県で3つとも満たすのは60市区町村中12)。

自治体によって「小児医療費助成」「こども医療費助成」「乳幼児医療費助成」「子育て支援医療」など名前が違います。この表では国の調査の呼び方に合わせて「子ども医療費助成」と書いています。

対象年齢(通院)
15歳年度末(2025年4月1日)
対象年齢(入院)
15歳年度末(2025年4月1日)
所得制限
なし(2025年4月1日)
一部自己負担
通院はあり、入院はなし(2025年4月1日)
18歳の年度末までの助成
なし(通院・入院とも15歳年度末まで)(2025年4月1日)
人口
106,375人(住民基本台帳(2024年))
15歳未満の割合
14.3%(2020年(国勢調査))

公式サイト条件で絞る

子ども医療費助成

子ども医療費助成
項目通院入院
対象年齢15歳年度末
15歳の年度末まで(中学校卒業まで)
15歳年度末
15歳の年度末まで(中学校卒業まで)
所得制限なしなし
一部自己負担変更ありありなし

前年からの変更

一部自己負担
あり / あり → あり / なし

前年(2024年4月1日時点)から今年(2025年4月1日時点)への変更です。

出典: こども家庭庁「こども医療費に対する助成の実施状況調査」別紙3(市区町村用)(2025年4月1日時点)。確認日 2026年9月24日

国の調査は、毎年4月1日時点の状況をその年の12月に公表します。その後に条件を広げた自治体があります。 最新の条件は自治体の公式サイトで確かめてください。

基本の数字

人口住民基本台帳(2024年)
106,375人県内60市区町村中6位2024年
15歳未満の割合
14.3%県内60市区町村中15位2020年(国勢調査)
65歳以上の割合
25.6%2020年(国勢調査)
外国人の割合
0.5%2020年(国勢調査)
転入から転出を引いた人数2024年。プラスなら人が増えている
+121人県内60市区町村中19位2024年
人口1,000人あたりの出生数
7.8県内60市区町村中6位2023年
保育所等(保育所と認定こども園など)の数
14か所2023年
15歳未満1,000人あたりの保育所等の数
0.95県内60市区町村中50位2023年
幼稚園の数
8園2024年
小学校の数
11校2024年
人口1万人あたりの医師数
32.4県内60市区町村中9位2022年
人口1万人あたりの診療所数
7.12023年
一般病院の数
7か所2023年
持ち家の割合
64.1%2023年
1住宅あたりの広さ
92.5 m²2023年
財政力指数1を超えると自前の税収で行政を回せる目安
0.76県内60市区町村中7位2022年
飲食店の数
346店2021年

出典: e-Stat「統計でみる市区町村のすがた2026」(総務省統計局)

「—」はe-Statに値がない項目です(住宅・土地統計調査は町村を集計していません)。

同じ都道府県の市区町村と比べる(人口の多い順)

福岡県の全60市区町村

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このページの更新日: 。この表はそのまま引用できます。出典に「まちしらべ」と元の調査名を書いてください。