公的機関のサイトではありません。数字の出典と時点は各表に書いてあります。

二本松市

ニホンマツシ 福島県

福島県二本松市の子ども医療費助成は、通院・入院とも18歳の年度末まで(高校卒業の年齢まで)対象です。所得制限はなしで、一部自己負担はなしです(2025年4月1日時点、こども家庭庁調査)。

福島県では59市区町村のうち59市区町村が通院を18歳の年度末まで対象にしていて、二本松市もその1つです。

二本松市は、通院・入院とも18歳の年度末まで、所得制限なし、一部自己負担なしの3つをすべて満たす福島県の59市区町村の1つです。

自治体によって「小児医療費助成」「こども医療費助成」「乳幼児医療費助成」「子育て支援医療」など名前が違います。この表では国の調査の呼び方に合わせて「子ども医療費助成」と書いています。

対象年齢(通院)
18歳年度末(2025年4月1日)
対象年齢(入院)
18歳年度末(2025年4月1日)
所得制限
なし(2025年4月1日)
一部自己負担
なし(2025年4月1日)
18歳の年度末までの助成
あり(2025年4月1日)
人口
50,358人(住民基本台帳(2024年))
15歳未満の割合
10.8%(2020年(国勢調査))

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子ども医療費助成

子ども医療費助成
項目通院入院
対象年齢18歳年度末
18歳の年度末まで(高校卒業の年齢まで)
18歳年度末
18歳の年度末まで(高校卒業の年齢まで)
所得制限なしなし
一部自己負担なしなし

前年(2024年4月1日時点)から変更はありません。

出典: こども家庭庁「こども医療費に対する助成の実施状況調査」別紙3(市区町村用)(2025年4月1日時点)。確認日 2026年9月24日

国の調査は、毎年4月1日時点の状況をその年の12月に公表します。その後に条件を広げた自治体があります。 最新の条件は自治体の公式サイトで確かめてください。

基本の数字

人口住民基本台帳(2024年)
50,358人県内59市区町村中9位2024年
15歳未満の割合
10.8%県内58市区町村中24位2020年(国勢調査)
65歳以上の割合
34.4%2020年(国勢調査)
外国人の割合
0.6%2020年(国勢調査)
転入から転出を引いた人数2024年。プラスなら人が増えている
-275人県内59市区町村中29位2024年
人口1,000人あたりの出生数
4.0県内59市区町村中29位2023年
保育所等(保育所と認定こども園など)の数
11か所2023年
15歳未満1,000人あたりの保育所等の数
1.91県内58市区町村中15位2023年
幼稚園の数
13園2024年
小学校の数
16校2024年
人口1万人あたりの医師数
15.3県内59市区町村中16位2022年
人口1万人あたりの診療所数
7.52023年
一般病院の数
3か所2023年
持ち家の割合
79.4%2023年
1住宅あたりの広さ
137.8 m²2023年
財政力指数1を超えると自前の税収で行政を回せる目安
0.45県内59市区町村中21位2022年
飲食店の数
158店2021年

出典: e-Stat「統計でみる市区町村のすがた2026」(総務省統計局)

「—」はe-Statに値がない項目です(住宅・土地統計調査は町村を集計していません)。

同じ都道府県の市区町村と比べる(人口の多い順)

福島県の全59市区町村

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このページの更新日: 。この表はそのまま引用できます。出典に「まちしらべ」と元の調査名を書いてください。